英語授業

英語学習

英語授業で使えるアクティビティPart19

今日は「英語授業で使えるアクティビティPart19」をお伝えします。今日は仮定法過去を使ったゲームをお伝えします。現行のカリキュラムでは高校で扱う単元ですが、次年度(2021年度)からは中学校で3年生で扱う単元となります。生徒自身が自己表現する楽しいゲームになっていますのでぜひ参考にしていただければと思います。
英語学習

レクサイル(Lexile)指数とは 〜中学・高校での活用例〜

今日は「レクサイル(Lexile)指数とは 〜中学・高校での活用例〜」をお伝えします。「レクサイル(Lexile)指数とは」「Amazonが導入」「学年別レクサイル指数のレベル」「勤務校での実践例」の4つのカテゴリーです。中学・高校の活用例を載せていますよ。
英語学習

英語授業で使えるアクティビティPart18

今日は「英語授業で使えるアクティビティPart18」をお伝えします。中2か中3(教科書による)で習う最上級を使ったゲームをお伝えします。英語授業で使えるアクティビティPart1でお伝えしたJeopardyというゲームの最上級を使ったランキングゲームです。
学級経営

授業を通して学級経営をする

今日は「授業を通して学級経営をする」です。「ホームルームより授業の方が影響は大きい?」「基準はホームルームと同じ」「学級担任のクラスは授業がやりにくい?」の3つのカテゴリーでお伝えします。
英語学習

英語授業で使えるアクティビティPart17

中高生が苦手な英語の単元と言えば、「準動詞」に間違いありません。今日は、「準動詞」の中でも、不定詞(副詞的用法)に焦点を当ててアクティビティを紹介したいと思います。盛り上がること間違いなしの楽しい活動ですよ!「カルタゲーム」と「いつどこで誰が何をゲーム」の紹介です。
ブログ

授業はリズムとテンポ

教員の最優先の仕事は「授業」に間違いありませんしかし、仕事の複雑化や多様化によって本来の仕事である「授業」が疎かになってしまっています。今日は原点に戻って「授業」について掘り下げていきたいと思います。どうしても生徒に授業内容を理解して欲しくて、噛んで含める話し方をしてしまいますが、それが実は落とし穴なんですよね。
英語学習

WPMこそ英語速読のカギ

今日は「WPMこそ英語速読のカギ」をお伝えします。「WPMとは」「WPMの基準」「高校生の目標」「WPMシート例」の4カテゴリーの内容です。2020年度から大学入学共通テストに変わり、出題傾向が変わります。「どのくらい早く読めるかの見える化」をすることが生徒のモチベーションを上げると思います。
ブログ

【場面別】できる教員の対応術 〜授業中編〜

今日は「【場面別】できる教員の対応術 〜授業中編〜」をお伝えします。「①授業中にボーッとしている生徒」「②授業中の「わかりません」」「③授業中に内職をしている」の3つのカテゴリーの内容です。この3つは授業中に多い生徒の行動だと思います。
ブログ

授業中における挙手指名のメリットデメリット

今日は「授業中の挙手指名のメリットデメリット」についてお伝えします。「挙手指名制度のメリット」「挙手指名制度のデメリット」「海外で実際に見た挙手方法」の3つのカテゴリーの内容です。昔から学校の教室で当たり前に見る光景ですが、今日はそれをお伝えします。
英語学習

英語授業で使えるアクティビティPart16

中学校2年生の4月〜5月の文法事項である「be動詞の過去形」を使ったインタビューゲームをお伝えしました。「あなたの先祖は?」というbe動詞の過去形を使った活動をお伝えします。盛り上がる活動に間違いありませんので、是非ご活用ください。
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