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英語授業で使えるアクティビティPart20

今日は「英語授業で使えるアクティビティPart20」をお伝えします。中学校1年生で学習するwhatを使ったクラス全体でできるゲームです。盛り上がること間違いなしの楽しいゲームですので是非ご活用ください。
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英語授業で使えるアクティビティPart19

今日は「英語授業で使えるアクティビティPart19」をお伝えします。今日は仮定法過去を使ったゲームをお伝えします。現行のカリキュラムでは高校で扱う単元ですが、次年度(2021年度)からは中学校で3年生で扱う単元となります。生徒自身が自己表現する楽しいゲームになっていますのでぜひ参考にしていただければと思います。
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レクサイル(Lexile)指数とは 〜中学・高校での活用例〜

今日は「レクサイル(Lexile)指数とは 〜中学・高校での活用例〜」をお伝えします。「レクサイル(Lexile)指数とは」「Amazonが導入」「学年別レクサイル指数のレベル」「勤務校での実践例」の4つのカテゴリーです。中学・高校の活用例を載せていますよ。
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英語授業で使えるアクティビティPart18

今日は「英語授業で使えるアクティビティPart18」をお伝えします。中2か中3(教科書による)で習う最上級を使ったゲームをお伝えします。英語授業で使えるアクティビティPart1でお伝えしたJeopardyというゲームの最上級を使ったランキングゲームです。
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英語授業で使えるアクティビティPart17

中高生が苦手な英語の単元と言えば、「準動詞」に間違いありません。今日は、「準動詞」の中でも、不定詞(副詞的用法)に焦点を当ててアクティビティを紹介したいと思います。盛り上がること間違いなしの楽しい活動ですよ!「カルタゲーム」と「いつどこで誰が何をゲーム」の紹介です。
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WPMこそ英語速読のカギ

今日は「WPMこそ英語速読のカギ」をお伝えします。「WPMとは」「WPMの基準」「高校生の目標」「WPMシート例」の4カテゴリーの内容です。2020年度から大学入学共通テストに変わり、出題傾向が変わります。「どのくらい早く読めるかの見える化」をすることが生徒のモチベーションを上げると思います。
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英語授業で使えるアクティビティPart16

中学校2年生の4月〜5月の文法事項である「be動詞の過去形」を使ったインタビューゲームをお伝えしました。「あなたの先祖は?」というbe動詞の過去形を使った活動をお伝えします。盛り上がる活動に間違いありませんので、是非ご活用ください。
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英語授業で使えるアクティビティPart15

「can」を使った英語のアクティビティ「2030年 ビンゴゲーム」をお伝えします。「can」を使って、「思考力・表現力・判断力」が身につく活動です。結構盛り上がる活動ですので、ぜひご活用ください。「willやwill have 過去分詞」を使ってもこの活動ができますよ!
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英語授業で使えるアクティビティPart14

英語のアクティビティ「あなたは偉人!」のをお伝えします。これまでは単発の活動が多かったですが、今日は全3時間の大掛かりなアクティビティをお伝えします。「思考力・判断力・表現力」が身につくような活動ですので、ご参考にしていただければと思います。
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【図あり】英語スピーキング指導 〜英検2級・準1級編〜

Transition Words(転換語・つなぎの言葉)と英語スピーキング指導のスライド。少し先ですが外部試験の成績を大学入試で使うことになると思いますので、受験者の増加が考えられます。その際には、個別指導ではなく集団指導となるでしょう。その際にも使える教材を載せてありますのでご覧ください。
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